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2008年8月

2008年8月30日 (土)

虫の四百九十五/カマ:カメ考え中

う~ん。
またしてもミンミンゼミの声を聞いてしまいましたよ。
これはもう偶然では済まされませぬぞ。
村おじ達に聞き取り調査せねば。

今時季は草むらが面白いです。
なんやらかんやら見つかります。
特に「待ち伏せ型」の虫サマと
狙われとるのに「知らぬが仏型」の虫サマの
ビミョ~な温度差を楽しむ事が出来ます。

kama-kame080826_15590002.jpg
「食べよか止めよか考え中」。

見ようによっては
「カマキリ先生とカメムシ生徒達」?

ズラっと並んどるカメムシちゃん達はまだお子様。
翅が生えてない。
みんな一心不乱に草の茎からチウチウしよる。
カマキリも翅生えてない様に見えたけど
写真で見るとなんか微妙やね。

「食べようかなぁ~。
 でもなんかえらい余裕かましとるけん
 手ぇ出したら痛い目遭うっちゃないかいな。。」

って考えよるように見えたー。
ものすご長い間考えよったよ。
結局カマキリちゃんはカメムシちゃん達に
ノータッチで風とともに去ったよ。
それ正解と見た。
でも、一斉にガス噴射されて
テンパっとるカマキリちゃんも
ちょっと見てみたかったな。

2008年8月27日 (水)

虫の四百九十四/ポニョ

雨かー。
しろしいですなぁ。
荷物が多い時は特にねー。

虫ちゃんの長靴(通称エアーマックス)の
左足の方が浸水です。
どこに穴が開いているのか分からんのですが
水に入ると即染みて来ます。
でも右側は無事なので買い替え時ではないと判断。
どこまで染みるか行ってみよう。
行けば分かるさ。

とか思いながらいつもの沢へ出掛けた時の事。
先日の大雨で大量の土砂が流れ込み
驚く程水の軌道が変わっていた。
水の持つ物凄いエネルギーにただただ驚くばかり。
こんなんが里まで下ったら恐ろしいですY。

一本の小さい沢が二つに分かれてしもーとる。
で、本流じゃなくて「寄り道」の方をのぞいてみると
なんかモノスゴ小さなニコニコしたヤツを発見。

エビっぽい。
でも昆虫の赤サマなのは分かっとる。
だって「幼虫図鑑」で見た事あるもん。

素手で捕まえるのは無理やなぁ。
小さいし速いし、なんか潰れそうやし。

こういう時は葉っぱがいい。
素手を拒むイキモノには断然葉っぱです。

ponyo080824_13440001.jpg
ほら。
ポニョやろ、これ。
ニコニコしとるやろ。

ponyo080824_13460002.jpg
分かるかな、このニコニコぶり。

『カワゲラ』っちゅー昆虫の赤様やろうと思うけど
種類までは特定出来ませんでした。

水の中ではピョコピョコしとるけど
葉っぱに乗せるとエラをペコペコ動かして
「じー」っとこっちを見よる。
水の中のイキモノを水の外に出したら
なんか苦しそうな気がするので
すぐにまた戻したけど
ピョコピョコ行ってしまったよ。

大人になったら翅が生えて
外の世界をフワフワ飛び回るようになる。
水の中から外へ飛び立つのって
どんだけワクワクするんやろうか。

そんなところもポニョポニョしとると思いました。

2008年8月25日 (月)

虫の四百九十三/三十八年目のミラクル

いやぁ~びっくりしましたー。
先日クマゼミの事を書いた時に
「虫ちゃんちの近所にはミンミンゼミはおらん」
って言いました。

ってか、ホントに今の今まで
虫ちゃんの縄張りでミンミンゼミが鳴くのを
聴いた事は生まれて38年間一度たりともない。
って、今日の放送でも言ったとよね。

それが、ですよ。
今日、いつもの山の中で・・・・。

「ミュイ~~~~ン、ミュイ~~~~ン」

って、ゆっくり聴こえて来て

「うそやろ??うそやろ???」

って固唾を呑んで聴き守っとったら

「ミンミンミンミンミ~~~~~」

げなっ!!!

これ、写真撮れんかったけど
mori080825_16050001.jpg
この木の中のどれかにおるとよ。
ミンミンゼミがっ!!

うそやろ~~~~~っ!!
しかもなんで今日なんだろうかー。
言いきってきたのにー。

虫の神様、なんでも知ってる顔してごめんなさい。

2008年8月24日 (日)

虫の四百九十二/キノコ祭り☆本番

しばらく雨がよく降ったけん
林の床はまだしっとり湿っとる。
そんな場所にヒョッコリ顔を出すっつったら
おキノコ様やろ。

落ち葉の下からソフトボールみたいな
真っ白いキノコがお出まし。
写真撮る前に採っちまいましたので
ここからは台所から実況です。
はい。
今日は食いますよ。

見て見て~。
白いジャガイモじゃないよ~。
onifusube080823_17410001.jpg
『オニフスベ』っちゅう
バレーボールぐらいデカクなるおキノコ様。(の、はず。)
虫ちゃんちの近所ではソフトボールぐらいのばっかやけど。
まさか種類が違うとかいな。
いや、でも食べる気ですよ。

まずは泥を落とし~、、
onifusube080823_17500001.jpg
って擦り洗いしよったら皮が剥けてきた。
卵の殻の薄皮を厚くしたみたいな、
軟式テニスボールみたいな皮。
よっしゃ!剥いたるで!!

わ~。
onifusube080823_17530001.jpg
真っ白いスポンジみたいなゴムみたいな。
あま~~~~い土、みたいなニオイ。
美味そうな予感。

スライスしてバターと醤油で炒めちゃうぞ!!

よし!炒まった!いただいきますっ!!パクっ!!

・・・・・・・・・・・・。

う~ん。

「土の味がする固まりきらんかった自家製のハンペン」

みたいな?
歯ごたえないしバターと醤油を踏み倒して
土の、いや、カビのニオイがする。。

そ、そうよね~!
これがエリンギさんとかマツタケさんとかみたいに
バリ美味いおキノコ様やったら
みんな雨上がりの夜道で奪い合うよね~!

まぁ、でも前から食べてみたかったけんいいと。
ってか、こないだ山でキクラゲ見つけて食べたら
いや~、コリは美味かったっす。
皿うどんでいただきましたです。
今同じ場所で増殖中。
ウヒヒヒ。

みんなは真似しちゃダメよ!!

2008年8月20日 (水)

虫の四百九十一/さらば盛夏の光

シャーシャーシャーシャーシャー
シャーシャーシャーシャーシャー
ニ~~~~~~~~~~~

朝7時ぐらいからクマゼミ様の大合唱。
盛夏の風物詩ですが
もうツクツクボウシの方が元気よか。

地面のあちらこちらに
kumazemi080811_14540001.jpg
ねー。

クマゼミのオスです。
なんか「肺」が外についとるみたい。
「腹弁」と呼ばれる発音器やね。
だけんこれがついとったらオスやね。

ってか、
クマゼミの事調べよったらもぉびっくらこいたよ。
クマゼミの

♪シャーシャーシャーシャーシャー
 シャーシャーシャーシャーシャー
 ニ~~~~~~~~~~~

を、ゆ~っくり再生したら、なななんと!!

♪ミ~ンミ~ンミンミンミンミ~

になり、

♪ミ~ンミ~ンミンミンミンミ~

を、早回ししたら

♪シャーシャーシャーシャーシャー
 シャーシャーシャーシャーシャー
 ニ~~~~~~~~~~~

になるげな!!なるげなばいやん!!!

びっくりしたばい!!
で、そんな訳で、クマゼミとミンミンゼミは
鳴く時間とか場所を住み分けとるげな!
だけんクマゼミがワシワシ幅効かせとる
虫ちゃんちの近所には
ミンミンゼミがおらんっちゃないっ!!
昔からの長年の疑問やったとよね。

ちょっと解決したばいっ!

あぁ、夏が去ってゆく。
今年もよく遊んでもらったばい。
ありがとサマー。

2008年8月19日 (火)

虫の四百九十/夜の水族館

豪雨の後ですが
今朝、トゲチンの無事を確認しました!
どうも。虫ダンゴです。

昨日、学生時代に毎日の様に遊び倒した
友人二人が地元に帰って来た。
ので、マリンワールド海の中道の
「夜の水族館」に行って来た!
久しぶりに遊ぶぞ!!!

「天神郵便局前」のバス停までダッシュ!
これ逃したら向こうでゆっくり遊べませんぞ!
なんとか間に合ってバスの中では
ハイテンションのバカMAX!
超楽しくて到着まで10分ぐらいしかかかってないかと思った。
本当は都市高乗って30分。

マリンワールドの駐車場で
トンボの群れに恐怖する友虫「イ」に対し

「大丈夫、絶対向こうからぶつかってこんけん」

と余裕の友虫「ポ」と虫ちゃん。
「ポ」は虫ちゃん以上に虫ちゃんなので

「ホラ!ホラ!」

と自らトンボにぶつかりに行き
絶対にぶつからない事を証明してくれた。
ここでもバカMAX炸裂。

さっさと中へ入るぞ。

夜の水族館内は昼間より照明が暗くて
水槽に張り付くと夜の海の中から
空を見上げよるみたい。
不思議な気持ちになる。

ディープブルー。
ika080818_20140001.jpg
イカ。

ika080818_20130001.jpg
もひとつイカ。

お盆休み終わったとこやし
お客さん少ないかな、と思ったけど
意外と多かった。

そして一番人気のイルカショー。
iruka080818_19440001.jpg
「遅番」のイルカさんたちが
次々と鳥肌演技を見せてくれます。
毎度の事ながら、お利口でびっくりする。

館内で一つ気になったのは
写真撮影のフラッシュ。

ウミガメさんの水槽の前で
お客さんが撮影しようとしたフラッシュの閃光で
黒い大きな影の固まりやったウミガメさんが
いきなり目の前に現れた時は、思わず

「うわぁっっ!!」

と叫んでしまった。
ついでに

「フラッシュはかわいそうだー!」

と大きな声で口走ってしまった。
そのお客さんは悪気があったわけじゃないと思うから
さぞや嫌な気分になったことでしょうよ。
ごめんなさいね。

ウミガメさんが

「マブシイけん止めて」

って言った訳じゃないけど
海の中にあんな光はあんまりないんじゃないのかな。
ってか、ないやろ。
光るイキモノは確かにおるけどもやね。

夜やけん、水族館の中も夜。
本当の夜の海の中ではきっと
ほとんど何も見えんやろう。
夜の水族館の中では
フラッシュよりも「想像力」を使った方が
もっと楽しめるかもね。
と、思ったね。

2008年8月16日 (土)

虫の四百八十九/トゲチン日記

8月15日(金)
庭でツマグロヒョウモンの赤様を発見。
あと一回脱皮すればサナげるんやないかな。

飯(スミレの葉)を探してウロウロしている。
毎年恒例の光景だ。が。。

「コイツ、、餌付け出来んやろか。。」

ふと湧いた疑問。
「餌付け」っちゅーと、なんか偉そうで嫌やけど
虫ちゃんの手から直接メシ食うかな?
食ったらステキだな、と思ってしまったので
いざ、チャレンジじゃ!!

togechin1080815_08540002.jpg
あ~。

スミレの葉っぱをトゲチンの顔に近づけ過ぎて
直接ヒットさせてしまい(事故です)
トゲチン、頭丸めてフリーズ。
ちょっとの刺激でもすぐ防御姿勢をとる。
子供なのにしっかりしとるのぅ。

警戒解除されるまでお互いじっと我慢の子。
カに刺される~。

よし起きた!
おめぇ、何分寝とった~?
よし!食え!
togechin2080816_08100001.jpg
食った!!!
先っちょをちょこっとだけ齧った!!
と思ったらまた葉っぱをヒットさせて
トゲチン、フリーズ。。。すまん。

よし、また明日な。
今日はもう付き合えないよ。かゆいから。


8月16日(土)
トゲチンは放し飼い(?)なので
昨日と同じ場所で見つかるか分からない。
捜索開始。1分で発見。
えらいぞ、トゲチン!

イモムシ、ケムシは意外と足が速いので
ちょっと目を離すとすぐおらんくなる。
しかしトゲチンは虫ちゃんの期待を裏切らないよ。

昨日より大きな葉っぱを見つけて来た。
よし!食え!
togechin3080816_08430001.jpg
食ったー!!
スゴいスピードでシャクシャク食いよる!
なんか美味そう~。
これで庭の「野良トゲチン」も家族の一員やな。

そこへ虫ちゃんの姪、「豆虫」登場。
葉っぱを豆スケにパスして食事続行。

「わ~!モリモリ食べよる~!」

こんな場面を8歳の子供と見られて幸せだ。
togechin4080816_08440001.jpg
豆スケの手から美味そうに食うトゲチン。

「手に登って来る~?」

「来るかもね~」

「恐いけん代わって~」

「虫ちゃんも恐いけん嫌。ところで名前なんにする?」

「これなんになると~?」

「ツマグロヒョウモンっていうチョウチョ。
 虫ちゃんは今までスパイキーって呼びよったけど」

「このチョウ、アメリカの?日本の?」

「日本の。」

「じゃぁ日本語の名前がいい」

「じゃぁ、トゲチン?スパイキーとおんなじ意味よ」

「うん、じゃぁトゲチン!でも背中の赤い線も特徴あるよね」

さすが虫ちゃんの姪虫。
鋭い観察眼。そのまま育ちなはれ。

「じーじ虫に赤と黒のケムシ、踏まんで、って言っとくね」

「うん、頼んだよ」

そんなやり取りを知ってか知らずか
togechin5080816_08430002.jpg
モリモリ食い続けるトゲチン。

この後真ん中の太い葉脈まで食ったら
食べるのを一旦止めて
先っちょの柔らかいポイントに移った。
頭ええのぅ。

カに刺されながらも長い間トゲチンの観察に
興味津々やった豆虫の様子も嬉しかった。
ちなみに豆虫は

「イモムシならさわれるよ」

と言っていた。
先を越されてしまった。

その後、虫ちゃんとトゲチンの住む太宰府は
1時間に72ミリの大雨に。
トゲチンはちゃんと避難出来たかな。

2008年8月14日 (木)

虫の四百八十八/ミヤマとミズタマ

夏様が
「ここでギラギラすんのもそろそろ飽きてきたばいやん」
って言ってるような気がします。
虫ちゃんです。
暑いけど、ピークは過ぎたよね。

昨日の朝、そんな事を思いながら家を出た所で
「あれっ!キレイちゃんっ!」
と足を止めましたよ。
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「シャクガの仲間かな?」

道路の上をしんどそうに歩いとった。
一瞬チョウの誰かかと思うようなヒラヒラ感。
miyamatsubameedasyaku080813_07480002.jpg
実物はもっと儚そうな
でもアスファルトとマッチした不思議な色やった。

帰って調べたら『ミヤマツバメエダシャク』っていう
やっぱり「シャクガ」の仲間やった。みたい。

と言いますのもね、図鑑やネットの写真見ると
色がもっと濃いいとよね。
「褐色の~」って言ってもいいぐらい。
でも虫ちゃんが見たのはもっと色が淡くて渋い感じ。
個体差、って事かいな。
それとも違う種類なんかな?

ところで
「ミヤマ◯◯」って名前の昆虫の事やけど、
「ミヤマカワトンボ」とか「ミヤマクワガタ」とか
「ミヤマカミキリ」とか「ミヤマイクビチョッキリ」とか
色々おる。

「美山=美しい山におるんかな」と思いよったけど
「深山=深い山」の方が適切な感じがします。
ってもクマが出る程深い山じゃなかろうけども。
美山でも深山でも綺麗な印象にちげえねえけどね。

ミヤマツバメエダシャクの幼虫は
ご存知シャクトリムシのシャック。
「ミズタマソウ」という草を食べて育つらしい。
これまた可愛いネーミング。
初めて聞いて調べてみたら
玉みたいな小さな果実に白い毛が生えとって
この風貌を「水玉」に見立てた、ということらしい。
う~ん、朝方見たら露がついとって可愛かろう。

名前の付けられ方で
やっぱりそのイキモノの印象って左右されるよねー。

ちなみに、虫ちゃんは生まれたとき
「暖子」と書いて「はるこ」と名付けられそうになったが
「あだ名がダンゴになるばい」という理由で却下されたらしい。
ダンゴって呼ばれて育ってもちゃんと虫ちゃんになったやろうか。

2008年8月11日 (月)

虫の四百八十七/ガニさん

ロス五輪の開会式で
人が空から飛んで来た時
「この乗り物はいつ普及するのか!」
と楽しみになったものですが
一向にその気配なく。
残暑お見舞い猛暑あげます。

再び舞台は沢ですよ。
沢と言えばサワガニさんですが
なんかお腹のフタをカパっと開けて
ネロ~ネロくつろぐオス発見。
sawagani080807_12250001.jpg
「もしや脱皮ぃバースデイ?!」
と思い一枚パチリ。

何をしよんなら。
しばらく観察するも動きなく。
悪いよ。
悪いと思いながらちょっと触ってみた。

「ちょっと!ちょっとちょっと!!」

って言われたカニ。
その後お腹のフタはカパっと閉じ
スタタタタと岩の間に隠れてしまいました。

おっちゃんが夏の暑い日に
猿股いっちょでブラブラ涼みよる感じ?
お邪魔しました。すんません。

2008年8月10日 (日)

虫の四百八十六/おぉ~カ~ナダ~モ~み~ど~り~♪

北京オリンピックー、
開会式良かった~。
「缶」っちゅー打楽器が特に良かった~。
でも虫ちゃんが子供の頃
「中国4千年の歴史」
って言われよったのに、実況の人が
「中国5千年の歴史」
って言いよんしゃった。
あれから千年も生きたかいな。

そんなことは置いといて~
いつもは沢遊びやけどたまには河原に行ってみた。

あれ!
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親指姫が乗ってそうな白いお花が
プカプカ浮いてますよ!

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わ~涼しそうな~!
『オオカナダモ』の花ですよ!

「オオカナダモ」、なんか聞き覚えあるですね。
小学校の頃理科の授業で出て来たですね。
「メダカの産卵」の時に
メダカのお母さんが頼る水草ですね。

夏になるとこんなかわいい花が咲くんだね~。

子供の頃、メダカの卵に毛が生えとるのに
衝撃を受けたのを思い出した虫。

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