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植物 Feed

2016年10月16日 (日)

虫の千二百二十三/サクラサク。

今日はDD君と地元のマブんちに遊びに行って

まっっったりさしてもらって

夕方はチビD君とお散歩行って来た。

したら、枝垂れ桜の枝先に

ちょっとだけ開花が観られたよ。

Shidarezakrua

秋にサクラが咲くと「狂い咲き」って言われるよね。

「なんで今頃??」って思うけど

サクラのツボミは、前の年の7月頃からもう準備されてるので

春先みたいな気温になるこの時季、

時々フライングして咲く事があるみたい。

そうやって見て行くと、

木に咲く花のツボミって、意外と早い段階で準備されとる。

身の回りの木の枝先、要チェックやで。

さてところで。

『チャリティー犬語セミナー©』まであと一週間。

ここで、参加される方へお願いです。

当日、少人数の有志の皆様にお手伝いいただいての運営となります。

受付での混乱を避けるため、

参加者の皆様方、参加費をお納めいただく際に

出来るだけお釣りが要らないよう、ご用意いただけますよう

お願い申し上げます。

尚、繰り返しになりますが、当日会場では飲食が出来ません。

お昼をまたいでの開催となりますので、

お腹の虫を落ち着かせてのご参加、よろしくお願いいたします!

ご理解・ご協力の程、心よりお願い申し上げます!

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チャリティー犬語セミナー

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熊本被災ペット支援ネットワーク
http://kumanimal.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

2015年12月 9日 (水)

虫の千百九十/師走に紅葉ってどうよぅ?

今日もぬっかったー。

今年は散歩道の紅葉が楽しめんかったなー、

と〜か思いよったら

今か!今頃か!!

Img_3438

う〜ん、実際はもっと濃淡の美しさが際立っとるっちゃけどね〜。

まだ緑の葉っぱの樹も同じとこにあったりして

こっからカーーンと冷えたら

まだまだこれから紅葉が楽しめるかも。

皆タマのお近くではいかが?

かーと思えば

え〜!もう咲く?!

Image1

『ロウバイ』ちゃん。

庭でもう咲いとった。

びっくり。

毎年年越してから

「なんかいいニオイする」と思ったら咲いとった、

みたいな感じなのにね。

前にも書いたけど『ロウバイ(蝋梅)』は名前は梅やけど

ウメの仲間(バラ科)じゃなくて ロウバイ科の植物げな。

花びらが蝋細工みたいやけん、って話。

ほら、ロウ粘土で作ったみたいやろ。

Img_3457

いっつも思うけど

昔のバターケーキの上にのっとった飾りの造花みたい。

懐かすぅ〜。

か〜ら〜の〜

ちょ〜ど日の光が花の真ん中に当たって

電気スタンドみたいになっとった『ノアサガオ』。

Image2

わっかるかなぁ。

わっかんねぇだろうかもなぁ。

これ、写真撮ったけん気づいたけど

普通アサガオって朝方さいて昼にはしぼむけど

この『ノアサガオ』は一回咲くとそのまま何日か咲いたままなん!

この写真で2日目やって、どれ位咲くのか

観察しようと思っておったら

今日見たらこの一輪、なくなっとる。

と、思ったら

実家の鉢植えの中にあった。

父虫の仕業やった。

『ノアサガオ』の恐ろしさを何も知らず

※ご参照くだされ

「冬に咲いとって珍しかけん」と思って掘ってきたらしい。

「鉢から決して下ろすんじゃないよ」と

釘をさして来たでやんす。

さて、さびしいきむさの冬はいつ頃やって来るのかな。

2015年11月 6日 (金)

虫の千百八十六/変身

ご無沙汰しておりました。

気が付けばもう11月。

今年もまたあっと言う間ですなぁ。

さて、秋も深まり、そろそろ『セイタカアワダチソウ』も

花が枯れて来る頃でありますが

Awada3900070010001

年末頃までまだまだ花を咲かせる植物もありますね。

Ryuukyuuasagao1

ここ数年、あちこちで見かけるようになった

『ノアサガオ』です。

「リュウキュウアサガオ」とも呼ばれる通り

沖縄では海岸沿いとかに自生して

ゴイゴイ繁茂することで知られているそうな。

そうやろ?

だって、ご近所でも『クズ』並に繁殖しとるの見かけるもん。

ど〜も一年草やなさそうやな、と思って調べてみたら

やっぱし多年草やった。

そーじゃろーそーじゃろー。

これ、キレイやけど、うかつに手を出さん方がいいとお見受け。

手に負えんくなると思われー。

で、今日の主役は実はこの、葉っぱに穴をボシボシ空けとる犯人です。

Ryuukyuuasagao2

この食べ方はイモムシ・ケムシじゃないよね。

犯人はコチラ。

Yotsumonjkamenoko2

『ヨツモンカメノコハムシ』ちゃんです。

実はこのヒト、元々沖縄辺りにしかおらんかった虫様。

1999年に九州で確認されて以来、

もう今では普通に定着してしまったらしいっちゃけど

もしかして、この『ノアサガオ』に付いて来たっちゃないとー?

と、思いよる。

サツマイモの葉っぱをモリモリ食害するので

本土の方でも困っとるらしかばいやん。

で、このヨツモンちんの「変身前」が面白いとって。

Yotsumonjkamenoko1

見てよコレ。

これ、サナギの抜け殻。

ブロディ思い出すの虫ちゃんだけ?

Yjimage6

プロレス界のお洒落番長ブルーザー・ブロディ。

の、フィギュア。

本物見たら、もっと伝わると思うけど

残念ながらもうおんしゃれんもんねぇ。

あれ?なんかおかしな記事になってきた。

じゃぁ、またの。

2015年8月30日 (日)

虫の千百八十三/朝の顔

朝涼しい時間が長くなった。

焦らんでも7時頃までモリモり歩ける。

嬉しかぁ。

もう5時に起きんでもいいっちゃね。

でも、早朝の散歩にもいい事はある。

朝しか見れん花もその一つ。

と、言えば、やっぱ「朝顔」やろ。

虫ちゃんはそもそも青い花が一番好き。

『アサガオ』の中でも「ソライロアサガオ」見ると

元気が出るとよ〜。

Asagao3

照れとる。

葉っぱに隠れて咲いとるが。

なしね。

(※「なしね」means "why?")

Asagao4

秋の空みたいな優しい空色。

名付けるなら「アキノソライロアサガオ」やな。

花は小さくて直径は「ヤクルトの底」ぐらいかなぁ。

Asagao1

こっちは普通の大きさのアサガオ。

名付けるなら「ナツノソライロアサガオ」

って感じの色だけど

写真で撮ると紫っぽく写るので

肉眼で見えるような色合いに少し修正して載せました。

Asagao6

青い花の次に好きなのは白い花。

朝顔も白いの好き。

これは地面の草むらの中に生えとったよ。

そして何年も前から虫ちゃん家で育てていると言うか

もう勝手に生えて来るようになった

『マメアサガオ』。

Asagao5

まだ完全に開き切ってないけど

開いても円くなくて星形っぽい形。

虫ちゃんの指先と比べたら

本当に「豆」サイズなのが分かろう?

ホント可愛いヤツ。

そしてこの夏発見した

着物の柄みたいな、

白い鳥が飛び去ろうとする朝顔。

Asagao2_2

花びらを畳んどった痕が

着物畳んだ痕みたいで趣き深いわぁ。

この「キモノアサガオ」は

人んちの生け垣の外に毎朝一輪ずつ咲いとる。

そして昼間通るとしぼんどるけん

毎朝毎朝モウケタ気持ちになるんじゃよね〜。

鳥の尾が中心に向かってもっと長いヤツは見た事あるけど

この感じは初めて見たっちゃんね。

これまたモウケタ。

しかし朝の顔は『アサガオ』だけじゃないもんね。

『ツユクサ』も朝の内だけ咲いて

昼過ぎにはしぼんじゃう。

Tsuyukusapap_0050

本当に綺麗な青色。

夏が終わって行く青色。

それからコチラ。

Akabanayuugesyo070514_

『アカバナユウゲショウ』。

カタカナだと分かりにくいけど

「赤花夕化粧」って書いたら

「あぁ〜〜!ね!」ってなるよね。

花の大きさは一円玉の中に入るぐらい。

「月見草」の呼び名で親しまれとる『マツヨイグサ』の仲間だそうで

欧米から観賞用として入って来たそうだけど

今では普通に虫ちゃん家の庭にも野原にも咲いとる。

確かに花の形みたら『マツヨイグサ』に似とる。

元々夕方から朝まで咲く花やったらしいけど

これは昼間でも咲いとるの見るよ。

習性、っていうか

生き方を住む場所で変えるって、面白いと思う。

さぁ、夕方の散歩に行ってこよう〜っと。

2015年4月 7日 (火)

虫の千百六十二/足元。

春は山菜祭りやろぅ?

ツクシ、ヨモギ、セリ、ワラビ、ウド、ウルイ、、。

全部好きやけど、やっぱツクシ、ヨモギ、セリ、

このTOP3は絶対外せん。

「虫ちゃんは山っ子やけん、どこでも収穫出来ていいね」

とか、誰にも言われんけど、

てか、45歳にもなって『山っ「子」』とか図々しいけど、

意外と山菜とかその辺に生えとうとって。

いつも通る住宅街の道路脇の草むら。

そう、あなたの足元よ。

Img_2140

上半分に写っとる大きいのが『ギシギシ』やろう、

して、下半分のモシャモシャしとるのが『ヨモギ』やね。

どっちも食べられるよね。

でも、主役は隠れとる。

実は『ギシギシ』の足元に

Image1

『セリ』ちゃんやないの!!

めっさ生えとるとって。

でも、残念ながらこの辺は犬様達のトイレッツになっとるけん

さすがの虫ちゃんもここはグっと堪えて素通りや。

『セリ』って水辺に生える植物のイメージやけど

休耕田とか湿気の多い場所に結構よく見かける。

これから葉っぱがモイモイ出て来て

夏にはかわいい白いレースフラワーが咲くよ。

ちなみに

そのモイモイ「競り合って生える様子」から

『セリ』になったげなですばいやーん。

2015年2月15日 (日)

虫の千百五十九/Shall we dance?

あー

春の足音が聴こえるー。

ものすご聴こえるよー。

てかもう気持ち的には春やなぁ。

冬、も少し待ってくんないかなー、

とか思ったの、生まれて初めてかも。

犬坊ちゃん達と歩くのは冬が一番適しとるもんね。

一人じゃ一万歩なんて歩けんもん。

千歩も歩きたくないもん。

この一週間で、91,652歩、距離にして70.219km歩いとる。

そりゃぁ棒にも当たるわなぁ。

いやいや、棒には当たってないけど、春が咲いとった。

Img_2001『オドリコソウ』ちゃんよ。

確かに「踊り子」っぽいといつも思うけど、

早いなぁ。

2月に咲いとるの見たの、初めてかも。

Image1

優しいピンク色やなー。

4月から初夏にかけて日陰に群生する野の花。

シソ科です。

白い花が咲くのも、たまーに見るけどね。

あ〜。

春の足音が聴こえるよ〜ぃ。

2014年6月14日 (土)

虫の千百四十/今何時〜?はせさんじ〜!

先月虫の兄さん一家をいつもの野っ原に案内した時

いつもは見回らん草むらで見慣れぬ蔓植物を発見。

それからずっと気になっていたので

さっき見てきた。

虫の姐さんは

「トケイソウやないかいなー?」と言っていたな。

果たしてホントやった。

Tokeiso146141咲いとるやないかー!

Tokeiso1406142めちゃめちゃ時計やないか。

今何時なんか、ちゃ。

英語では「passion flower」と言うそうで

情熱的な花やからかなと思っておったら

実はこの「パッション」は「情熱」という意味の他に

「受難」という意味もあるそうで

「キリストの受難の花」と言われてきたそうな。

なのでこの仲間の『クダモノトケイソウ』の実である

「パッションフルーツ」も「情熱の実」やなくて

「受難の実」って事になるげなですばいやーん。

この草むらのヤツが実がなるのかどうか。。

いや、正確には「食える実」がなるのかどうか。

それが一番の感心どころなのであります。

2014年4月20日 (日)

虫の千百三十三/(トテトテッ♪)植物小ネタ集〜 

春と夏の間ってたまらーん。

今日は植物小ネタ集でーす。

Umanoahigata140331_125601『ウマノアシガタ』と

Kitsunenobotan140331_125501『キツネノボタン』。

似とるけど違う植物。

咲いとる場所も似とるけど

違う植物なんよねー。

あれ?今よく見たら

『ウマノアシガタ』、花びら多いなぁ。

まぁ、珍しくないけどね。

Pap_0007ウマとキツネの後は

『スズメノテッポウ』。

コレ今、花満開の状態。

このポポポポーってなっとる花の部分を引っこ抜いて

Pap_0005草笛にします。

小〜さな音が「プピ〜〜〜〜〜〜」と鳴ります。

DD君が飛んで来ます。

Sikuramen140406_130601野っ原の側に人知れず咲いている

小さな『シクラメン』。

誰かが家から捨てに来たプランターの土に

植えられていたのだろうと思います。

心ない行為に腹は立つものの

たくましく生きる力にホロリと来ます。

Warabi140406_140401晩のおかず。『ワラビ』。

小麦粉でも灰汁抜き出来ると知ってやってみた。

ちょっと苦味が残ったけど三杯酢で食べるのが

一番好きかなー。

トロトロしとるし、香りもコンブみたいな山菜やね。

Pap_0009『フデリンドウ』、咲きました。

Photo『ギンリョウソウ』も咲きました。

今年は早いなあ。

そろそろ『オオミズアオ』も出て来ようやー。

植物やないやないか!

Jigumo140325_134501小さな水色の花『キュウリグサ』。

ツボミはピンク色で超かわいい。

でもこの写真、実は『キュウリグサ』を

写そうと思って撮ったっちゃないっちゃんねー。

じゃぁ何を撮りたかったか!!

問題です!!ジャジャン!!

ヒントは

「◯◯を抱えた◯◯◯◯◯」です!

植物やないやないか!!

チャ〜ラ〜♪


2013年10月31日 (木)

虫の千百十八/妖怪人間ムベ

昨日野っ原で見つけた『タテハモドキ』、

同じ場所からあんまり離れん感じやったけん

もしや縄張る系?と思って今日も行ってみたら

やっぱり同じとこらへんにまたおった!

「ほらね!!」って叫びながら

写真撮らせてもらえんかジワっと寄ってみたけど

ダメやった。

またお願いしてみるけん。

で、その野っ原はお山の入口の林の縁にあるんやけど

その林に「ウベ」がなっとるのを2週間位前に発見。

まだ青かったけん「しめしめ、熟れる頃にまた来てやれ」と思とった。

確認に行くと

Ube131030_131501

はっはー!

完熟とお見受け!!

手前の青くて丸いのは『ノブドウ』の実。

Ube131030_131502

少し高い位置にあるのと

狙い通りの展開にコーフンして

手元が定まりませんでした。

写真ブレブレでごめんなさい。

さっそく引っ張って収穫。

ここいらでは「ウベ」って言うけど

図鑑で調べたら本名は『ムベ』で

『アケビ』の仲間やそうです。

へー!!

葉っぱとか花とか、全然似てないのにね!

『アケビ』の実は熟れると自然に割れるけど

『ムベ』は割れん。

でも今回見つけた3つのうち1つは

『アケビ』みたいに縦にきれいに割れとったとよ〜。

中には小さな黒い種が白い果肉に一粒ずつ包まれて

きれいに整列しとる。

それをガブっと齧り取ると

シタシタって超ジューシーな果汁がこぼれて

甘〜いとぅるんてるんパラダイス。

味はねぇ、一番近いのはカキやね。

果物の方ばい。

カキをほんの少し薄くした感じ。

でもなんて言うか、

果糖?

サラっと甘くてなんか食べた後、

ずっと心地いい感じが楽しめるよ。

初夏に咲く花がカワイイけん

フェンスとかで育てるのオススメです。

あ、蔓植物です。

で、またしても食べるのに気を取られ

果肉の様子を撮影するの忘れました。

ごめん野菜。

2013年10月26日 (土)

虫の千百十六/絶滅危惧ってか!?

いつものお山。

お〜。

いい感じに枯れて来たな〜。

Onamomi131026_130401

一月半前はこんな感じ。

Onamomi2

なんかちょっと美味しそうにも見える。

Onamomi

ホップみたいやなぁ。

ビールが美味くなりそうやなぁ。

正体はコチラ。

Onamomi131026_130302_2

「ひっつき虫」とか「くっつき虫」とか言われます。

標準和名は『オナモミ』。

この時季、薮から出て来たら大体誰か、

ヘタしたら全員、セーターにくっつけとった。

今でも山ではこの『オナモミ』はじめ、

『ヌスビトハギ』やら『ミズヒキ』やらの種が

ベッタベタくっついて来る。

が、しかし。

この度、改めて調べてみましたところ、

驚くべき事に、

この秋のお馴染みちゃんが

絶滅危惧II類に指定されとった!

うそやん!!

なんでかいな、と思ったら

『オナモミ』は真っ暗な時間が8時間30分間しっかりないと

蕾をつけない、という性質があるげな。

8時間15分じゃ花咲かんってげな!

ザ★頑KATAKUNA

ふぁ〜!!

だけんかー。

子供の頃は夜は真っ暗な所が今より多かった。

でも今は夜でもある程度明るい場所が

どんどん増えよるけん

つぼめんっちゃね。

山は真っ暗になるけんまだまだ行けるったい。

よし、頑張れ。

くっついて来い来〜〜〜い!!

Onamomi131026_130301_2「これ全部エダマメならいいのになー」

とか思いながら撮ったけん

茎に『ツマグロオオヨコバイ』がとまっとるのに

気づいてなかったやね。

ちなみに『オナモミ』ちゃんは

こう見えてキク科なんですって。

来年は花ば見逃さんごっせなね。

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