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学び Feed

2017年4月 8日 (土)

虫の千二百四十七/あのサクラ、サク

桜が満開ねー

去年、ご近所のシンボルツリー的な

樹齢およそ50年ほどの大きな二本の桜の樹が

ご近所トラブルの犠牲になって伐られた

地面から1m50cmぐらいの高さで真横にバッサリ

今年咲くはずだった蕾を

のびのび広げた枝に沢山携えたまま。

秋になって落葉すると

それは大量の落ち葉がご近所の敷地に舞い込む事になる

何年も我慢してきたけどもう無理、って思ったのかな

チェーンソーのエンジンがかかって

自分に向かって来た時

桜の樹は自分がこれから真っ二つにされることを

どんな気持ちで待ち構えたかな

今想うだけで

また鼻と胸の奥がツンとしてくる

しばらくその横を通るのが辛くて

顔を上げて歩けんかったけど

こないだもしかして、と思って勇気を出して見てみたら

そのままそこに遺された太い幹から

ものすごく不恰好に

空に向かってボウボウ伸びた枝を見つけた

「生きとる!!!生きとるやん!!!」

どんだけ嬉しかったことか

そして

もしかして、、、、、

と思ってさっき見に行ったら

Anosakura0

!!!!!

Img_9014_2

咲いとる!!!

咲いとるやないの!!!!!

もうね、何も言うことはないよ

力強いね

どんなに格好悪くても

去年とは違う姿になっとっても

何より生きとる

諦めるとか諦めんとか

何してくれてんねんとか

終わったことを一切振り返ることもなく

前だけ

上だけを見て

二本の桜が

今出来ることをやった結果がそこにあった

かなわん、と思った

ほんとに嬉しい。

2017年1月 1日 (日)

虫の千二百三十八/2017

あけましておめでとうございます。

今年、生まれて初めて「初日の出」を見に

「ムササビの森」にチームローカルで出掛けてみた。

気温は氷点下。

地面には霜柱。

Sunrise1

もうそすぐそこまでお出まし。

日の出前、

闇の中の隅々に隠された秘密は何も見えず。

Sunrise2

鳥たちが鳴き始める頃。

カップヌードルすすりながら待つも

体、ガン冷え。

今日の日の出時刻7時22分を過ぎても

横尾忠則的太陽は現れず。

辺りには霧も立ち込め

チームローカル、完全に諦めモード突入。

「もういっちゃなーい?」

つって、

冷え切って感覚のなくなったツマ先で

車に乗り込み森を後にしたっす。

新年初ヘタレ。

下界に降りて5分、

車のサイドミラーに移るご来光。

7時56分。

遅刻にも程がある。

「今頃かよ!!」ってみんなでツッコミながら

参拝の車で渋滞する前に各々寝床へ滑り込んだとさ。

そーです。

今年は本来のスタイルに戻します。

臨機応変、テキトーに。

今年もどうぞヨロチョクお願いします。

車のフロントに

今も注連縄つけとる人、ここ数年見らんなー。

2016年12月18日 (日)

虫の千二百三十四/Time to move.

天気えぇ〜。

いつもの散歩道。

いつもの『アオサギ』先輩が

今日もジっとしてはるわ、

Aosagi4


と思いながら通過していると、、

Aosagi5

あっ!動いたっ!!

Aosagi6

ワンツー、

Aosagi7

ワンツー、

Aosagi8

ワンツー、

Aosagi9

ワンツー、

Aosagi10

ワンツー、

Aosagi11

そして、首を伸ばしてフリーズ。


またそこから目的達成のための静かな時間が始まった。

やるときゃやらんとね。

今年のやり残し、やっつけてこぅ。

そして、笑いながら年越すんだぜ。

2016年12月 6日 (火)

虫の千二百二十九/Is it easy?

今日は少し気温が低かったけど

ピカっと晴れて美しい午後だった。

いつもの散歩道、

こないだの『アオサギ』さんが

今日は「普通」にしとんしゃった。

Aosagi3

そりゃそうくさね。

常に獲物狙ってフリーズしとるワケないやんね。

でもさ

「獲物狙って動かん」のって、

実は動いてるのと同じっちゃないとかいな、って

このオカに上がってる『アオサギ』先輩見て思ってしまった。

だって、受動的じゃないもんね。

「事態を見守る」って事は、ただ「動かない」のとは違うんだ。

結局、、、

なんかやっぱ難しいやんけ。チッ。

2016年11月20日 (日)

虫の千二百二十七/It's not easy.

虫ちゃんにとって

とても難しい事は

Aosagi1

何もしないで

じっと動かず

事態を見守る事。

Aosagi2

時や人に任せて

変化して行く事を

ただ待つのは

せっかち虫には

ちかっぱい難しい。

『アオサギ』さんはスゲェな。

ピクリとも動かんで

この時一番大事な事に集中しとらす。

勉強になるっす。

2016年10月24日 (月)

虫の千二百二十五/犬語セミナー終了〜開店休業

昨日は朝から雨で

そんな中、80名近くの方にお集りいただき

「チャリティー犬語セミナー」は

無事に終了致しました。

参加してくださった皆様、

ご協力して下さった皆様、

本当にありがとうございました。

それから差し入れやお花も、

ありがとうございました。

Hana

犬が人と一緒に散歩したり

犬同士で対面した時、

私たちからすると「普通の犬の生活」の中で、

一コマずつスポットを当てて行くと

どんな刺激に対して、どんな仕草を見せているのか、

私たちが普段、気にも止めないような動きから

その時の犬の「状態」を知ろう、

というのが「犬語セミナー」です。

簡単な様でこれが難しい。

参加者の皆さんが、時間を追うごとに

どんどんグッタリしていく様子が

虫ちゃんにはよく分かりました。

だって私もそうなるもん。笑

慣れてないと、動体視力的にも難しいよね。

それぐらい、コンマ何秒の中で

次々と犬の動きが変わっていくので

わずか2分程の映像を読み解くだけでも

もう本当に脳みそパンパンになるとよね。

でも、そのたった2分の「人間社会」の中で

犬がどんな事に反応して

どんな風にに対応しようとしているのかが

参加者の皆さんにはよく分かって

いただけたんじゃないかと思います。

あと、あんなにガッツリ「勉強っぽい」、

とは

思わんかった人の方が多いかな?笑

みんながみんな、楽しかった、ためになった、

ってワケじゃないとは思いますが、

犬や周りに生きている生き物を理解したり

対人関係の参考にしてもらったり、

何かのキッカケになったなら本当に嬉しいです。

全体の2/3ぐらいがリスナーさんだったみたいで

それもまた有り難かったです。

Folkeesのワンマンの時にちょっとお話しした

若いリスナーさんにもまた会えて嬉しかったな。

あ、若くないリスナーさんも嬉しかったくさ!!笑笑

あと、急に私に指名されてマイク突きつけられた皆さん、

スミマセンでした。笑

応えてくれて、どうもありがとう。

尚、参加費としていただいたお金は

全て動物のために役立てます。

詳細は宮武先生のブログで明らかにされますので

しばらくお待ちくださいね。

GBH

虫ちゃん的「今年一番の大勝負」を終えて

本当にホッとしました。

今年はもう何もせんであとは遊ぶばい!!

で、

昨日、帰ってからは「泥サナギ」と化して

時間の経過も分からぬまま

久々の深い眠りを貪った虫ちゃんですが

恐らく翌日の月曜日、つまり今日は

使い物にならないであろうと予測を立て

本日の「月下虫音」は収録済であります。

なので、放送はございますが生ではございません。

開店休業でござんす。

申し訳ないですが、充電して参ります。

明日からまた、よろしくお願いします!!

Joro2

ハイ〜〜〜〜〜!!

2016年10月22日 (土)

虫の千二百二十四/意気地ナシ。

ボブ・ディランはさぁ

「オレをノーベル文学賞にノミネートしなよ」

って言ってて、いざ受賞したら沈黙してんの?

それで「無礼だ」とか言われてんの?

それともそもそも全く意図してなかったのに

勝手に(って言ったら悪いけど)選ばれて

リアクションせんかったら「無礼だ」とか言われてんの?

なんかさぁ、とっちにしても

「選ばれたら当然喜べよ」って言ってるみたいで

変なキモチー。

まぁいいや。

ノーベル賞とってもとらんでも

ボブ・ディランの歌聴いて

何か受け取る人はそれぞれ勝手に受け取るよねぇ。

ところで。

先日番組で話した「グミみたいな透明な毛虫」ですが。

DJサチオに写真送ったら

「こんなのおるわけない。作ったろ?」

とのお返事。

我が家の門扉で光り輝く赤様。

Akairaga3

確かに、知らない人がいきなり見て

イキモノに見えるかどうか。。

ちなみに上側が頭側になりまする。

Akairaga

ぷりぷりぐみぐみしとろ?

『アカイラガ』の赤様でやんす。

成虫に害はないけど、赤様のこの赤いトゲは

猛毒を持って己に触れるものを拒みます。

イラガの仲間の赤様達は

みんなそうやって身を守ります。

Iraga090927_08010001

これ別の種類ね。

棘に触れると、電気ショックの様な痛みが走るとか。。

どんだけ痛いんだ。。

いやしかしムカデ程ではあるまい。。

刺されてみたい。。

一回でいいから刺されてみたい。。

これが前から思っていた事。

さぁその時が来たぞ。

意外と脚の速い赤様を再発見し

Akairaga2

その毒を食らおうと

3回ほど棘に指を当ててみる。。

何も起こらねぇ。

言っときますけど、ドキドキです。

「怖いっ!怖いよぉ〜〜!!」

って言いながらやってます。

ビビって腰が引けてるから

ズバっと行けてなくて刺さらないのかな。

最初から痛いって分かって触るのと

知らずに触るのとでは大違い。

出川さんとかがシビれるって分かってて

デンキナマズとかに触れるのって、

ホント凄いと思うわ。

結局意気地ナシの虫ちゃんが

4回目のトライを決める前に

赤様は手の届かない高い所へ移動して行きました。

これまで、自分の人生で起こる事はほとんど受け身で経験してきたけど

こんな風に自分から「起こす」機会ってそんなにないやん。

しかも自分でやりたかった事なのに出来なかった事が

ものっそい残念でガッカリで、

その日一日

「ケムシに刺されなくて、もの凄く落ち込んでいる変な中年」

として過ごしました。

番組で少し話したら

「絶対やっちゃだめ!」っていう

優しいメッセージは何通もいただいたけど

「シケとーね、オマエ!」

とは誰にも言われなかった。。

虫ちゃんセルフ的には

「ちかっっぱいシケとーね!シャバかぁ〜〜!」

なんですけどね。黙れこぞう。

言う必要もないと思うけど

良い子なら絶対真似しない。

明日は犬語セミナー。

参加される方は気をつけてお越しにどうぞ!

2016年10月16日 (日)

虫の千二百二十三/サクラサク。

今日はDD君と地元のマブんちに遊びに行って

まっっったりさしてもらって

夕方はチビD君とお散歩行って来た。

したら、枝垂れ桜の枝先に

ちょっとだけ開花が観られたよ。

Shidarezakrua

秋にサクラが咲くと「狂い咲き」って言われるよね。

「なんで今頃??」って思うけど

サクラのツボミは、前の年の7月頃からもう準備されてるので

春先みたいな気温になるこの時季、

時々フライングして咲く事があるみたい。

そうやって見て行くと、

木に咲く花のツボミって、意外と早い段階で準備されとる。

身の回りの木の枝先、要チェックやで。

さてところで。

『チャリティー犬語セミナー©』まであと一週間。

ここで、参加される方へお願いです。

当日、少人数の有志の皆様にお手伝いいただいての運営となります。

受付での混乱を避けるため、

参加者の皆様方、参加費をお納めいただく際に

出来るだけお釣りが要らないよう、ご用意いただけますよう

お願い申し上げます。

尚、繰り返しになりますが、当日会場では飲食が出来ません。

お昼をまたいでの開催となりますので、

お腹の虫を落ち着かせてのご参加、よろしくお願いいたします!

ご理解・ご協力の程、心よりお願い申し上げます!

**************************************

チャリティー犬語セミナー

**************************************

熊本被災ペット支援ネットワーク
http://kumanimal.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

2016年6月13日 (月)

虫の千二百二/Mスペ!!犬師匠がやって来る!!!

こんちら。

雨雲に穴が開くのを待って

DD君とパトロールに出掛け、

戻ってきた途端にまたザーーっと雨が降り出す。

こういう事はホントによくあるけど

単なる偶然なのかなー。

さて、皆タマお気づきの通り、

本当は虫よりも犬の方がもっと好きな虫ちゃんでありますが、

犬坊ちゃん達との暮らしの中で

毎日の様に驚くべき数々の発見があり

その度に自分の人生がどんどん豊かになっていくのを感じています。

DD君がうちに来てわずか数ヶ月後に

チビD君が保護され、虫ちゃんの実家で一緒に暮らすようになり

ともにかなり神経質な大型犬という事もあって

「真剣に犬の事勉強せな、えらい事になっぞ。」と震え、

「犬人」の知り合いにアドバイス受けて辿り着いたのが

私の犬師匠「宮武佐千子先生」と先生の相棒であり先生でもある

黒いラブラドールの兄さん「オポさん」のいる

「グッドボーイハート」という犬の学校でした。

Good Boy Heart

そこで私は「ドッグトレーナークラス」を1年受講しました。

犬と訓練を受けるより、自分がトレーナーになった方が早い、

と思ったからです。

今思えば何が「早い」と思ったのか?

何も早く進む事なんてないんですけどね。

そこで先生からうかがう話は最初、

全く理解出来ない事ばかりでした(笑)。

特に、自分の犬に関する私なりの分析に関しては

ことごとく

「本当にそう思うの?」的な返しを食らうばかり。

「自分の犬だから自分が一番知ってるはずだ」という

溺愛飼い主にありがちな「思い込み」で

先生が導いてくれようとしている道の入口から

一歩も先へ進めないような状態が

かなり長いあいだ続いたように思います。

毎回クラスがある度に先生にどっさり質問を持って行くのですが

先生が「分かりやすい答」をくれた事は

ただの一度もありませんでした(笑)。

そして、先生はいつもこう言うのです。

「答はあなたの犬の中に全部あるから」と。

答やそれに近い事を知っているのに

「教えてください」と訊ねて来る人に答を与えないでいる事は

実はそれはそれでもどかしい事なんだと思うけど

先生はあえて「気づきなさい」と見守り続けてくれました。

そして、そのお陰で私は自分の犬と真剣に向き合う姿勢を覚え

一つ一つ、気づいて行くのです。

自分で気づいた時の感動、喜び、そして、

それは「知識」としてではなく「経験」として

自分の中に深く刻まれます。

だから絶対忘れたりしないのです。

何より、その気づきは、どんどん次へ繋がって行く事になります。

次の扉を開けるカギを一つ一つ探して拾い集める感じかな。

そしてそれは今も継続中です。

時々「見つけた!」と思ったカギで扉が開かない事があります。

それでも「このカギでいいっちゃもん!」と

強引にこじ開けて次へ行こうとするのですが

そうすると、次の扉へのカギを見つける事は

なかなか出来ません。

仕方なく諦めて、認めて、戻って、もう一度探し直し。

それでも見つからない時は、一旦そこを離れて別のルートから

最終的にまたそこに戻って来る、なんて事も

どんどん起こります。

険しいぜ、犬道。

そうやってこの8年間、鼻を地面に擦りつけながら

先生の残して行った足跡のニオイを辿って追いかけてきたつもりの私は

先生の後ろ姿が遠くに小さく見えて来たかな、と思っていたのですが

先日久しぶりに先生にお会いして話をしてみると

先生の尻尾の先すらまだ見えてない事に気づかされ愕然としました(笑)。

でも多分、目指す方角は間違えていないと思うので

私は私の道を犬達と一歩ずつ歩いて行こうと

決意を新たにするのでありました。

はい、ここまでが序章です。

長いやろ。

で、こっからが本題なのです。

来る6月15日水曜日、そうもう明後日。

その宮武先生がついに「月下虫音」に登場です!!

皆タマが日頃お持ちの犬に対するあんな事やこんな事

是非是非

761@lovefm.co.jp「月下虫音 犬係」

までお寄せください!!

更に、現在「雨の日の犬の散歩アンケート」を

先生のブログで実施中です。

犬の散歩アンケートはコチラ!

そのアンケートに「家の犬は該当するわ!」という方、

是非是非回答を同じく

761@lovefm.co.jp「月下虫音 犬係」までお寄せください!

ただし!!

こっからが一番大事(笑)

番組内では犬の話で大いに盛り上がると思いますが

いただいた質問に対して

先生が「直接的な答」をお話される事は

恐らくないと思います。

ただ、今後の犬ライフにプラスになるような

「何か」を、必ず呟いてくれると思うので

そこんとこ絶対DON'T MISS IT!!

 

2015年7月 9日 (木)

虫の千百七十二/みゃぁ!

ついに夏が来た、って感じの蒸し暑さでしたが

皆タマお変わりありませんでしょうか。

昨日、CDD君のところへ遊びに行こうとしていると

道の端から

「みゃぁ!」

と聞き覚えのある声が。。

「!!」

と、すぐにピンと来て顔を向けると

案の定宍戸錠矢吹ジョー、

『ヤマカガシ』に捕まった『ヌマガエル』ちゃんが。

急いで近寄るとヘビは驚いてカエルを離してしまうので

そ〜っと写真撮る準備。

でもやっぱ、ヘビ逃げるわなー。

やっと撮れた一枚がコチラ。

Img_1714カエルちゃんはバタバタ暴れもせず

ただ時々「みゃぁ!」って鳴くだけ。

カエルはヘビに捕まると

「ケロケロ」とは決して言わないんだよ。

「そんな余裕あるか!(カエル談)」

子供の頃、夏になると庭の隅から

ちょいちょいこの声が聴こえてきよった。

子猫かと思うような声なんよね。

初めはなんの声か分からんかったけど

声を辿ってついにその正体をつかんだ時は

嬉しかったなぁ。

夏の風物詩の一つ、って感じかな。

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